Growth Maker

何を使うかではなく「どう使うか」が大切ですよね

就活観崩壊からの価値観構築

 
就活で色んな会社は見なくていいという考えに至りました。

 

前回の記事で、
どの会社に入るかに比重を置く考え方
は今の時代に必要ない
 
ということで書きましたが、
その考え方を更にズラします。
 
 
会社に入るという行動をせず
これから来るクラウドソーシングやオープンイノベーションの波に乗れるよう
力を付けていくという考え方です。
 
 
 
会社(チーム)に入る理由は
・自分と働く相手の全力を出し切って
1人では出せない相乗効果を生み出す
・1人ではできない規模感の仕事をする
・未熟な部分を会社にあるリソースで鍛えてもらう
 
 
 
でも今の時代は
チームを組むためのコストは下がり切っているので
会社に入らなければいけない」訳じゃないはず。
 
 
もちろん、オープンイノベーションなどで即席のチームに入るためにはかなりの力が必要だと思いますが。
…経験に裏打ちされた知識やスキルももちろん必要だと思いますが。
 
 
 
そのため、力をつける活動を
学生である今から付けていきます。
プログラミングとかWebライティングとか、図解する技術とか。
 
 
 
その過程で、本当に一緒にいたいと思える人や会社があったら全力で携わっていきたいです。
 
 
 
留年して出せた答えがコレかなあ。
 
途中で金なくなって非正規雇用で時給で稼ぐようになっちゃうかなあ。
 
「やりたいことできなかった」とか後悔する日が来るのかなあ。
 
まだ変わるかなあ。笑
 
とりあえず、考えるのはやめないようにしよう。
 
※前回の「どの会社に入るかは重要じゃない」といった記事はコチラです。

 

留年してこじれた「就活観」 - Growth Maker